産後の妊娠線ケアなら!

産後に妊娠線ができてしまったら?

 

このエントリーをはてなブックマークに追加 

 

 

妊娠線

 

 

「産後一ヶ月経ちましたが妊娠線は真っ赤なまま。目立たなくなるにはどのくらいかかりますか?」

 

 

「出来てしまった妊娠線にも継続してクリームをつけていたら目立たなくなるものでしょうか?」

 

 

「お腹の妊娠線がなかなか消えなくて困っています。水着もきれません。どうやったら消えますか?」

 

 

こんな悩みを解決するために産後に妊娠線に気づいた人産後のカラダの変化に伴う妊娠線ケアについてみていきましょう。

 

 

↓旦那とラブラブ♡妊娠線予防・改善クリームはこちら↓ 妊娠線クリーム

 

産後の妊娠線へのケア

 

妊娠線

 

 

できてしまった妊娠線へのケアは2通りあります。

 

 

1つはクリニックなどで行う治療で、もう1つは妊娠線クリームを使ったケアです。

 

 

さらに、クリニックなどで行う治療については次の3つが主流になっています。

 

 

妊娠線

 

 

・ レーザー治療 : レーザーで熱刺激を与えて真皮や皮下組織の再生を促す

 

 

・ 炭酸ガス治療 : 医療用炭酸ガスを皮膚(皮内・皮下)に注入することで、血流を改善して皮膚代謝をアップさせる

 

 

・ ニードル治療 : 超極細針が付いたペン型の特殊な電動針を肌にあて、高速振動で穴を開けてコラーゲンの増殖を促しながら自然治癒力を高める

 

 

場所によっても異なりますが、どれも大体20~30万円ほどします。

 

 

1回の治療で改善という事は難しく、何回もクリニックに通いながら治療していくことになります。

 

 

スポンサードリンク

 

 

また、妊娠線クリームについては予防には効果があるけれど、できてしまった妊娠線には効かないといわれていますが、こちらについてはどうなのでしょうか?

 

 

噂では一度できてしまった肉割れは消えないといわれていますが、個人的には「消える場合もある」と思ってます。

 

 

というのも、わたしの場合、妊娠線ができた後からケアする事で妊娠線がキレイに消えたからです。

 

 

妊娠線

 

 

妊娠線ができている時の状態は家族も見ていますし、自分でも(ガッツリできてる。。orz)と落ち込んだくらいできていたのですが、専用のクリームで根気強くケアしていったら消えました。

 

 

家族と温泉に行ったり、友達と海に行って水着になる時も、「妊娠線どこかに見える?」と聞きましたが、返ってくるのは「何にもないよー」の声ばかり。

 

 

妊娠線

 

 

家族も友達も厳しいので何かあれば正直に言ってくれるのですが、何度聞いても何も無いというので妊娠線は本当に消えたのでしょう。

 

 

治療に抵抗のある人はまずは自分でできる妊娠線クリームを使ったケアから始めてもいいと思いますよ♪

 

 

↓旦那とラブラブ♡妊娠線予防・改善クリームはこちら↓ 妊娠線クリーム

 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加