妊娠線クリームはどこまで安全?

妊娠線クリームの胎児への影響は?

 

妊娠線

 

 

「妊娠線クリームはお腹に塗って胎児に直接影響することは、ないのでしょうか?」

 

 

妊娠線を予防・ケアしていくための妊娠線クリームですが、胎児への影響はないのでしょうか?

 

 

ここでは妊娠線クリームの胎児への影響と注意点についてみていきましょう。

 

 

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妊娠線クリームの胎児への影響と注意点

 

妊娠線

 

 

妊娠線を予防するためとはいえ、気になるのが妊娠線クリームの安全性。

 

 

皮膚から成分が吸収されるという経皮吸収という言葉はありますが、基本的に化粧品などを塗ってそれがダイレクトに血液の中に入り込むといったことは殆どないようです。

 

 

皮膚は、私たちが一般的に肌と呼んでいる「表皮」、肌の奥深くの「真皮」、真皮のさらに奥にある「皮下組織」から成り立っていますが、大抵の化粧品は表皮止まり、入っても真皮レベル止まりでそれよりも下に浸透することはないといわれています。

 

 

ですから、肌の機能が正常に働いていれば、肌に塗ったクリームが血中に入り込み、血液に乗って胎児に影響を与える心配はなさそうです。

 

 

ただ、次の成分が入っているものは妊娠中は控えたほうが良く、妊娠線専用クリーム以外の普通のボディクリームなどに含まれていることがあるので気をつけましょう。

 

 

(妊娠中に避けた方が良い成分)

 

アキュテイン、サリチル酸、トレチノイン、ハイドロキノン、パラベン、ペパーミント、ラベンダー

 

 

大事な赤ちゃんを守りながら自分の体もしっかりケアしていくためには、やはり赤ちゃんとママのことを考えて作られた専用のクリームを使った方が安全で確実ですね☆

 

 

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