クリーム vs オイル

クリームとオイル、どっちがいいの?

 

このエントリーをはてなブックマークに追加 

 

 

妊娠線

 

 

妊娠線ケアとして人気のマタニティクリームとオイルですが、妊娠線に対する2つの違いは何なのでしょうか?

 

 

また、どちらの方が効果的にケアできるのかもあわせて見ていきましょう。

 

 

↓旦那とラブラブ♡妊娠線予防・改善クリームはこちら↓ 妊娠線クリーム

妊娠線に対するクリームとオイルの違い

 

妊娠線

 

 

「妊娠線消す方法」

 

「妊娠線消したい」

 

と検索して一番に出てくるのは妊娠線予防のクリームの情報ではないでしょうか。

 

 

また、コスメサイトなどの口コミなどをみると「オイルを使っています」との声もあり、どれを使っていいのか分からなくなりますよね?

 

 

ここではまずクリームとオイルの特長と機能の違いについてみていきたいと思います。

 

 

 

(クリーム)

 

 

妊娠線

 

 

・ 形状は擬乳状

 

・ 主な原料はミネラルオイル、オリーブ油、ワセリン、乳化剤など

 

・ 水分と油分からできているため、両方を補充できる

 

・ 浸透はゆっくり目

 

・ 保湿力は高い

 

・ 使用感はしっとりからベタベタまで(商品によって結構違う)

 

・ 伸びが良い

 

・ 酸化しにくい

 

・ 香料が入っているもの以外は基本無臭

 

 

 

 

(オイル)

 

 

妊娠線

 

 

・ 形状は液状

 

・ 主な原料は植物性オイルや鉱物性オイル

 

・ 水分は0、油分が100%なので、水分は補充できない

 

・ 浸透はゆっくり目

 

・ 保湿力は高い

 

・ 使用感はサラサラからベタベタまで(商品によって結構違う)

 

・ 伸びが良い

 

・ 酸化しやすい

 

・ 香料が入ってなくても独特の匂いがするものがある

 

 

 

この様にクリームとオイルには様々な違いがあります。

 

 

オイルは油分のみで潤しますが、クリームは水分と油分両方で潤してくれます。

 

 

また、香りについてはオイルは独特の香りがするものが多いですが、妊娠線クリームは無香料のものがほとんどです。

 

 

さらに、酸化の速さ(使用期限の速さ)についてはオイルの方が早く、クリームの方が長く持ちます。

 

 

こうやって比べてみると、クリームの方が保湿ができ、長期間、安全にケアできるといえそうですね!

 

 

スポンサードリンク

どちらの方が効果的にケアできるのか?

 

妊娠線

 

 

ここまで、クリームとオイルの違いについてみてきましたが、気になるのは「どちらの方が効果的にケアできるのか」ということ。

 

 

オイルについては、

 

 

「妊娠線ができてしまいました。予防オイルを塗っていたのにショックです。妊娠線が薄くなる専用のクリームを今から塗っても意味ないでしょうか?」

 

 

「出来てしまった妊娠線を消す方法を教えてください。出産から一年半が経ち、オイルを塗ったり色々と試したのですが、効果が見られません。」

 

 

「クリーム代が高かったので、コスパの良いオイルを買って予防していましたが、妊娠線ができてしまいました」

 

 

など効果に関するチコミも多く少し不安になってしまいますよね。

 

 

わたしの場合、複数のオイルとクリーム両方を使ってみましたが、結論からいうとクリームの方が効果がみられました。

 

 

オイルは、クラランス、ベビーオイル、バイオイル、ヴェレダなども使ってみましたが、臭いがきつく感じて途中で使うのを止めてしまったものもありました。

 

 

また、高過ぎて続けられなかったものや続けても効果が見えなかったもの、使ったらブツブツができてしまったものなどトラブルが多かったので使うのを止めてしまったものも多かったです。

 

 

一方、クリームは水分が補給できたという点が大きくて、これにより肌が柔らかくなり急な伸びにもついていくことができました。

 

 

妊娠線を予防するだけでなく、できてしまった妊娠線を改善するのにも役立ったので次に妊娠した時もクリームを使おうと思っています♪

 

 

↓旦那とラブラブ♡妊娠線予防・改善クリームはこちら↓ 妊娠線クリーム

 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加