ここは要注意!

妊娠線のできやすい場所をチェック!

 

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妊娠線

 

 

 

お腹にできることで有名な妊娠線ですが、「えっ!そんな所にも?!」と思うくらい身体の色々なところに出てくるので注意が必要です。

 

 

私自身も、妊娠5ヶ月目くらいからストレッチクリームで妊娠線予防を行っていたのですが、なんと8ヶ月になってノーマークの場所に妊娠線ができていた事が発覚しました。。orz..

 

 

もちろん慌ててケアし始めましたが、早いに越したことはないので今のうちから「でやすい場所」を覚えておき、こまめにチェックするようにしましょう。

 

 

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妊娠線が出やすい場所

 

妊娠線

 

 

 

 

・ お腹

 

 

妊娠中に一番大きくなるお腹は一番注意したいところ。

 

 

妊娠後半に近づくにつれ、お腹が大きくなり、横側やお腹の下側が見えなくなるので要注意。

 

 

鏡を見ながらケアしたり、家族に協力してもらって、塗りにくいところは手伝ってもらうようにしましょう。

 

 

また、たっぷり塗るのもポイント!

 

 

お腹の皮は大きくなるにつれ薄くなるので乾燥しやすく、肌の柔軟性も失われやすいのでもったいながらずに十分に塗りましょう。

 

 

おへそまわりもお忘れなく!

 

 

妊娠線

 

 

 

 

・ 胸

 

 

胸もお腹と同じくらい要注意の部分。

 

 

特に、胸の内側や横側はしっかりケアしましょう。

 

 

「妊娠中のブラをちゃんとしてなかったから妊娠せんができたのかな?」と疑問に思うママもいるかもしれませんが、ブラをしていてもしてなくてもあまり変わらないようです。

 

 

ただ、妊娠中にマタニティストレッチなど、軽い運動をする人は、胸の動きが大きくなるときもあるので、皮膚が伸びるのを軽減するためにもブラはつけた方がいいかもしれません。

 

 

妊娠線

 

 

 

 

・ お尻

 

 

ここもノーマークになるがちな場所の一つ。

 

 

特に、おしりの横側と下側(脚の付け根)の当たりはノーマークなことが多いので注意が必要です。

 

 

自分で見えない部分でもあるので、家族にお手伝いしてもらうのも良いかもしれません。

 

 

妊娠線

 

 

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・ 脚・太股

 

 

脚もなかなかノーマークになる事が多いですよね?

 

 

お腹を支える役割を果たすため、太ももはお腹と比例して太くなる事が多いです。

 

 

特に、太ももの付け根は妊娠線が出やすいので気をつけましょう。

 

 

また、ふくらはぎにも肉割れが出る人がいますので、(自分はどうだろ?)とたまにチェックしてみて下さい。

 

 

妊娠線

 

 

 

 

・ 腰

 

 

大きなお腹に気をとられて、忘れ去られがちなのが腰まわり。

 

 

特に、妊娠中に履く大き目パンツの腰ゴム下辺りは注意が必要です。

 

 

お腹と接する横側にできやすいので、お腹と合わせてケアしていきましょう。

 

 

妊娠線

 

 

 

 

・ 二の腕

 

 

「まさか。。」の二の腕。妊娠線はこんなところにも出るから恐ろしい(笑)

 

 

二の腕は胸が大きくなるのと比例して出てくることが多いので、胸と一緒にケアしちゃいましょう。

 

 

特に、二の腕の付け根は出やすいので、集中的にケアする必要があります。

 

 

妊娠線

 

 

 

ここまで、妊娠線ができやすい場所をみてきましたが、ノーマークになりやすい部分は特に注意しましょう。

 

 

妊娠線をなくすことで体に自信が持てるようになりますし、キレイな身体でいることでおしゃれも楽しめるようになるので頑張って妊娠線をケアしていきましょう♪

 

 

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