これって妊娠線の前兆!?

妊娠線の兆候はあるの??

 

このエントリーをはてなブックマークに追加 

 

 

妊娠線

 

 

「まだできてないと思うけど、いつ出てくるか分からなくてドキドキしてる」

 

「できるだけ早く食い止めたいけど、どういうふうに出てくるかよく分からない」

 

 

そんなママも多いのではないでしょうか?

 

 

ここでは、妊娠線の兆候についてみていきたいと思います。

 

 

↓旦那とラブラブ♡妊娠線予防・改善クリームはこちら↓ 妊娠線クリーム

妊娠線の兆候について

 

妊娠線

 

 

一般的な妊娠線の兆候は特にないようですが、わたし個人の体験からいうと、兆候は3つありました。

 

 

1つは「かゆみ」、2つ目は「痛み」、そして3つ目は「張る感じ」。

 

 

妊娠5ヶ月頃からお腹、特に横や下の方がかゆくなり、最初は下着や腹帯によるかぶれや蕁麻疹かと思っていましたが、見てみるとひび割れの様な線が縦横に数本出ていました。

 

 

色はハムの様な薄ピンクい感じで、少しギザギザして凹んでいました。

 

 

妊娠線

 

 

痛みに関しては脚の皮膚がピリッと痛くなる事があり、数日後に見てみるとお腹の場合と同じような肉割れが起こっていました。

 

 

また、張る感じについては痛みやかゆみと同時に起こることが多く、皮膚がお腹の成長についていけず最大限に引っ張られている時に感じたものかもしれません。

 

 

妊娠線は皮下組織(皮下脂肪)がお腹の伸びについていけずに切れることで起こるといわれていますが、今思うとこれらのむず痒いかゆさやピリッとした痛み、ピンッとしたお腹の張りが妊娠線の兆候だったのでしょう。

 

 

春や秋冬など空気が乾燥する季節はかゆみが季節的なものなのか妊娠によるものなのかが分かりにくくなりますが、妊娠線を作らないためにもしっかりとケアしていくことが大切だと思います。

 

 

スポンサードリンク

妊娠線の形と色の変化

 

妊娠線

 

 

皮下組織(皮下脂肪)の断裂によってできてしまう妊娠線ですが、コラーゲンや弾性線維があらゆる方向に伸ばされて切れてしまうことが多いといわれています。

 

 

その為、いびつな感じで切れギザギザとした形になっていることが多く、裂けてしまった組織に溝ができることから凹凸のあるボコボコした肌になる場合が多いともいわれています。

 

 

色については、最初は赤紫やピンク色をしていますが次第に薄い茶色に変わり、最後はテカリのある白色になります。

 

 

こうやって画像をみるとかなりショックですが、産後に後悔しない為にも今からしっかりとケアしていきましょう!

 

 

↓旦那とラブラブ♡妊娠線予防・改善クリームはこちら↓ 妊娠線クリーム

 

 

このエントリーをはてなブックマークに追加